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Lebens Mai 第9回例会には顧問の秋山和慶さんがご参加くださいます。九州交響楽団の演奏会の為来福中で、練習の中日の7月11日(月)にご参加頂けることになりました。

 結果、第9回例会は通常の日曜開催ではなく、月曜日の開催となり、時間も6時30分の開会となります、ご注意ください。

 秋山さんにもご参加いただき、若手の有望な男性2名が演奏いたします。充実した楽しい会になることでしょう。沢山の皆様のご参加をお待ちしています。

【例会進行】
[1] 演奏:ショパン「スケルツォ2番」or「バラード4番」
      スクリャービン「ソナタ5番」(作品53)(Pf.)

      クライスラー「ラ・ジターナ」
      エスペホ「アンダンティーノ」
      ラヴェル「ツィガーヌ」(Vl.Pf)

(出演)
藤野誠也(ピアノ) 
桐朋学園大学ピアノ科卒業。国内の数多くのコンクールに入賞。 北九州芸術祭<大賞>受賞。筑紫女学園大学、別府大学短期大学部各非常勤講師。
松坂奏輔(ヴァイオリン) 
レメンス・インスティテュート音楽院(ベルギー)卒、日本国内・欧州各国で演奏活動。 第46回北九州芸術祭<大賞>受賞。
徳あおい (ピアノ伴奏)
北九州芸術祭<大賞>受賞。桃華楽堂演奏会で御前演奏。フランクフルト国立芸術大学卒。数多くの国内外コンクールに入賞。

[2]パーティー:ワイン・ビール・オードブル・軽食などを準備いたします。

日時:平成23年7月11日(月)  (時間:18:30-21:00)
会場:ジェイエムシー音楽研究所 2Fホール(西鉄春日原/下車3分)
会費:3000円 / お申込:Fax.,Mail,Tel,郵便 にてjmc事務局まで
Fax.092-581-0136 Mail keizo@ohata.name Tel.092-575-3267
 〒816-0923 福岡県大野城市雑餉隈町5−4−21  jmc音楽研究所 内
<レーベンス・マイ 顧問 秋山和慶氏>
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by jmc_music2001jp | 2011-06-29 02:04 | jmc支援事業

源氏ボタル

 昨晩は久山町の山奥に“ほたる狩り”に出掛けました。一般には“ほたる”の季節は終わっているようですが、久山には未だ飛んでいて、土曜日の天気予報が雨だけに、久々の晴天の金曜日は文字通り今年最後の“ほたる”になるだろう、との事でした。仕事の打ち合わせが幸いにも少し早く終わったので、9時前に家を出て九州道<太宰府インター>から<福岡インター>へ、インターを降りてから久山町に向けて車を走らせました。

 久山の中心部を過ぎて、暗くなった道を(大丈夫かなぁ・・と思いながら)さらに進みます。途中から自然食で全国的にも有名になったレストランを目指して右折、真っ暗の山道をどこまでも登りました。途中の所々に見つかるレストランの案内にホッとしながらも、さらにさらに「いいのかなぁ?」と思う程、山道を登ってゆきました。

 やがて“ほたる狩り”の人達の車や人影を見かけるようになり、さらに山を登ってゆきますと、平屋のレストランの灯りと、車が10台近く停まっている一角があり、どうやら“ほたる狩り”の目的地はソコのようです。

 路肩に車を停めて外に出てみると、「キャー!ホタル、ほら!」と言う歓声が耳に飛び込んでまいりました。皆、ホタルに感動している様子、川のせせらぎの聞こえる方に歩いてゆくと・・“蛍”です!闇のなかに<フゥ〜>と光りながら流れてゆく“蛍の光り”・・・ややゆったりとした穏やかな流れでした。空の上にも、反対側の森の中にも。

 川のせせらぎに沿って、上流方向へ歩くと、ここでもやはりせせらぎの対岸の森、流れの上、空の上、反対側の森の中・・・大きくて穏やかな光が流れています。見ていると、心が静まり、なんとも不思議な気持ちに浸ってしまいます。

 この道を車でもっと上流まで登ることにいたしました。ゆっくりとほんの1分程も登ると、また人影と車が1台・・・・。その車の横に駐車して、車外に出ます。そこはホタルの数が一層多いようで、闇の中に白く音を立てるせせらぎの廻りを、静かでゆったりとした光りが流れています。

 空の上にも光りが流れ、その上方に北斗七星を発見!山間に三角に切り取られた空には、下界では確認できない小さな星屑が鏤められ、その中心に大きく北斗七星・・・何故にこれ程大きく見えるのだろう?不思議でした。

 せせらぎの対岸は漆黒の山の端で縁取られ、その稜線の背後には“天の川”が鏤められています。その空間にも時折“蛍の光り”が流れて・・・静かで、不思議な時間を過ごしました・・・何年振りだろう?“ホタル”を見るのは・・。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-25 21:03 | 芸術随想
 ザルツブルグのイースター音楽祭は、カラヤン存命の時代からベルリン・フィルが担当して来た。昨晩の放映は2003年のもの、指揮はサイモン・ラトルであった。

 ベルリン・フィルは最も国際色豊かな団員で構成されている。世界の優秀な技量を持った音楽家で編成されたオーケストラ、つまりは最も純粋に演奏技量の高さだけで集められた集団であり、そこでは《伝統》と言う《薫り》が非常に薄く、中性的な美しさを持った楽団であるとも言えよう。

 この『フィデリオ』においては、オーケストラ全員が十分に<理解>し、十二分の技量で取り組んだ、クオリティの高い世界が実現していた。ベートーベンへの理解、『フィデリオ』への理解、オーケストラ全員が疑いの無い共通の理解に立って『フィデリオ』の世界に《共鳴》している。

 21世紀に入って、ベートーベンは<ドイツの伝統芸術>から<人類の世界遺産>に昇華されたのではないだろうか。世界共通の理解の上で<共有><共感>されたのが、当夜の『フィデリオ』だったのではないか。人類の精神が『新時代』に入ったのだと思う。インターネットにまつわる昨今の世界情勢の変化とも、同調しているように感じられる。

 ザルツブルグの新演出(時代を現代に置き換えた、中途半端な舞台装置・衣装・演出)は相変わらずだったが、それが気にならに程に演奏が本質を貫いていた。音楽が本質を表出していれば、其の他の事はさほどの問題にならない・・・これが「音楽」であることの意味だし、「音楽」の力なのだと思う。それを、この『フィデリオ』は証明してくれたと思う。

 フロレスタンとレオノーレが、助かった喜びを歌い上げるニ重唱には疑問が残った。ラトルが、その後の合唱部分をクライマックスとして、「喜び」を表出しようとした意図は、彼のリズムの処理を聴けばハッキリと伝わる。

 しかし死の危機に追いつめられたフロレスタンとレオノーレ、危機の頂点でフェルナンドの到着を告げるラッパの音、「緊張の極限」から『助かった・・・!』と言う<安堵>へ、そして沸々と沸き上がる<歓喜>。ここがこのオペラのクライマックスではないのだろうか。その後の合唱の部分は「喜びの余韻」だと思うのだが・・・。

 この余韻は会場の聴衆にも共有され、その時聴衆はこのオペラを「納得」するのだと思う。劇場を後にした道すがらにもこの余韻は残り、聴衆は『そうだよなぁ....』と当夜のオペラの感慨を反芻しつつ家路につくのではないだろうか。これがオペラの『醍醐味』である。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-19 14:02 | 芸術随想
 <クラウド>に関連したセミナーの案内があったので、午後から参加しました。午前中は歌唱クラスのレッスンがあったので、昼前の基調講演などは聴けずに残念でしたが、午後からのセミナーに参加いたしました。

 現在、コンピューターの世界では「クラウド」と言うのが潮流となり始めていて、以前からこの世界を知る必要を感じていました。それで参加して見たのですが、新しい潮流の一端を感じ取ることができて有意義であったと思います。

 世の中の変化のスピードが早くて、うかうかしていると直ぐに“浦島太郎”になってしまいそうです。そして一度水を空けられると、もうチンプン・カンプン・・・完全に社会の最先端から取り残されてしまう有様です。

 参加して感じたのは、従来の「仕事の処理・進め方」と、これからの<進め方>の違いについて。これまで私が見聞きしてきた有様と、今垣間みれる将来のあり方が全く異なること・・・両方の時代の分岐点に立って、<来し方>と<行く末>の両方を見比べると、不思議な感慨を覚えます。

 今日登壇した若いプレゼンター達は、良く整理された素敵なプレゼンテーションを行っていました。知的でスマートな彼らの作法を見ていると、時代の潮流の最先端が感じられて、まさにコレが“スマート”と言うことかと感じ入りました。素敵な時代が始まろうとしています。

 <クラウド>はjmc音楽研究所が取り組んでいる<電子書籍出版>にも深く関係しており、今後<クラウド>を研究した上で、的確な指針を定めなくてはならないことがよくわかりました。さらに研究をする必要があります。<電子書籍出版>に関するプレゼンテーションも一件ございましたが、現状ではjmc音楽研究所が“一歩先”を行っているようです。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-16 02:08 | jmc支援事業
 <チェコは弦の国>と言われているのは、以前から知っていた。しかし、チェコと言う国を深く取材したら、『楽器職人』に行き着いたと言うのは凄いコトだと思う。弦楽器にせよ管楽器にせよ、これ程の楽器製作者の歴史があろうとは・・・そう言えば、ペトロフと言う銘柄のピアノも確かチェコ製であったように思う。

 ヴァイオリンの原材を叩いて<鈴>のように響く木を探す。上板の部分に器具を宛てがい、共鳴する音の高さや質を聴き分けて慎重に削りすすむ様子。サイズと位置の僅かな差が、楽器の鳴りの生命線を握る魂柱の調整。

 黙々と自然の『木』と向き合う。そこに人間の知性と感性を注ぎ込み、この世に楽器を産み出してゆく。その姿は本当に素敵だ。自然の木に向き合い、<音楽>と言う<自然の法則>との間に、最高の響きをもって『共鳴』する<一点>を探し求める作業。自分の身体と感覚を信じて、手作りを忘れない、この地に足つけた生き方が、これからの子供達に最も大切な事だと思う。

 仮想現実(テレビ、パソコン、テレビ・ゲーム)に囲まれて育つ日本の子供が、生物としてのバランスを欠いた、非常に脆弱な存在になっていることは、間違い無いであろう。五感をフルに生かした生活習慣を意識的に準備してあげることの必要性、仮想現実にまみれて育てることへの危険性について、声を大にして訴えなければならないと思う。

 「チェコの楽器職人」・・・何と地に足つけた人生なんだろう!『チェコの楽器職人万歳!』・・・っと乾杯!??・・っと待てよ?・・・チェコと言えばビール!チェコを掘り下げた番組ならば・・・<チェコのビール職人>に辿り着くはずだ。何しろ《チェコのビールは世界一》なのだから!(期待して待っていよう)
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by jmc_music2001jp | 2011-06-14 17:24 | 芸術随想
 チェコを深く掘り下げて取材した番組。<音楽大好き>な国民性となれば、自然に『音楽』関連の取材が多くなる。幼児から専門家を目指す人達が学ぶコースまで、段階を追って紹介されていたのが興味深い。

 (多分)週に一度、午前を普通の小学校の授業を受けて、午後は(音楽の好きな子は)音楽の専門家の指導を受ける学校へと集まるシステム。これであれば高度の知識を持つ専門家の指導を受けさせることができる。このシステムだと少なくとも3つの利点がある。音楽に全く向いていない子供に「授業だから」と言って無理矢理机に縛り付けて「骨の髄まで音楽嫌いの子供」に育ててしまう過ちを避けられる。我々が昔アンケート調査した時に、「小学校の音楽の授業があったから、音楽が嫌いになった」と言う回答が非常に多かったことを思い出す。

 もう一つは、「小学校の先生だから・・・」と言う理由で、出来もしない<音楽の授業>を先生に強いることが避けられる。先生にとっては苦手な音楽の授業から解放され、子供にはそれぞれ好きな科目を選択して受講でき、さらには高度な知識を持つ専門家の授業が受けられる・・・結構ズクメではないか! しかも国や自治体の補助金で、保護者への経済的負担は軽減されるという。

 こうして『好き』でしかも『才能のある』子供達は、より専門的で高度な音楽を学べる音楽ギムナジウムに進学する。さらにはプラハ音楽院などの世界トップレベルの音楽大学への道が開けている。ここで羨ましいのは、長い歴史の中で一つの理想的なシステムが完成していることと、それを国や自治体がしっかり支えていることだ。

 日本に無いものをうらやんだり愚痴を言っても何も始まらない。日本での可能性を考えて、独自のシステムを構築することに努力を払うべきだろう。『トーサイ・ミュージック・ネットワーク』構想から6年、『レーベンス・マイ』実働1年2ヶ月・・・遥かに、遥かに道は遠いのだが・・・。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-12 01:45 | 芸術随想
 深夜のBSで「アンドルー・マンゼ&リチャード・エガ」のリサイタルの模様を(少しだけ)観た。ヴァイオリンとチェンバロによる演奏で、コレルリやパンドルフィなど古い時代の音楽を集めたプログラム。

 この二人、音楽性も知性も持ち合わせては居ないのだけれど、指だけは廻るから《そのように》は弾ける。しかし『物』が分っていないだけに《いかにもソノように》弾かないと、自分自身が安心できなくなるのだ・・・『心の置き所』を知らないのだから、無理も無い。

 『ロミオ様、貴男は何故ロミオ様なの?』.....これは言わずと知れたシェークスピアの三大悲劇「ロミオとジュリエット」の中の台詞。しかし、コレをこのように喋ったらドウだろうか?「ロ〜ミオ様ぁ〜〜、ア・ナ・タは、ナぁ〜ゼろみおサマなのぉ〜ッ!!」。あるいはコノように・・・「ロ・ミ・オ.....さ・ま。あ、な、たは、ンー何故ッ!!ロ〜〜ミオ様ぁーなのッ!」

 芝居の世界では、このようなモノは<大・爆・笑劇場>の番組で放映されたり、<コント>や<お笑い>に分類された番組で放送されるから、視聴者がチャンネルを間違えることは先ず無い。しかしクラシック音楽の番組では、本質的に同様なコトが行われているにも関わらず、<芸術劇場>と言った取り扱いの番組で流されてしまう例も、珍しいことでは無いようだ・・・・番組ディレクターの『見識』が試される。

 今回の二人も、終曲を弾き終えたママの状態を非常に長く保ち、<沈黙の緊張感>を演出することで、演奏会の締めくくりを印象付けようと工作する始末であった・・・ほとんど<ヤラセ>ではないか。乗せられた聴衆や主催者側の『ブラボぉー』の声に混じって『ブーッ!』が出たのは、不幸中の幸いだった。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-07 02:08 | 芸術随想
 ベルリン・フィルの 《ヨーロッパ・ツァー2011》は、マドリードのレアル劇場の様子が放映された。ロドリーゴの「アランフェス協奏曲」の途中から観たのだが、劇場に《スペインの空気》を感じたので、3年前のバルセローナのリセウ劇場を想い出し、引き込まれた。

 ギター独奏のカニサレスの感性には驚嘆させられる・・・間違いなく名手だ。彼の美しい2楽章を聴いて『スペインの精神』を再認識させられた。それはベルリン・フィルのメンバーも客席の聴衆も皆同じだ、勿論指揮者のラトルも・・・。全てのキッカケを造っているのがギターのカニサレス。カニサレスの指から爪弾かれた音楽は、次々と劇場内に居る人々の心の窓を開き、スペインの風と精神を吹き込んでゆく・・・奇跡が始まる・・・!

 「これがスペインの魂だ!」しかし、いったいコレは『何』なんだろう?これ程強く、会場の全ての人の心の内に『響く』ものとは・・・!一つの名演が触媒となって、居合わす全ての人の心に《奇跡》を引き起こす。その時、劇場には《奇跡の場》が出現する。聴衆は、何十年経っても決して色あせることのない「鮮烈な時間」を体験するのだ・・・昔のザルツブルグ音楽祭では、かなりの頻度でそのような演奏会を体験することができた。

 世界選抜のこのオーケストラのメンバーが、同じ《スペインの魂》のもとに共鳴しあっている・・・何と言う音楽家の集まりだろう!TVの画面を通じても、その空気は伝わってきた。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-06 02:12 | 芸術随想
 今日は<福岡コンテンツ産業振興会議>の平成23年度総会。3時に博多駅前のANAホテルへ、夕方6時からの懇親会にも出席、(私にとっては)早い時間からビールを飲んで、ちょっと身体がシンドイ.....。

 基調講演は日本国内とアジアに広くコンテンツ事業を展開する会社の社長さんの話。具体的な手法や手順の開示もあり、非常に『実』のある話だった。

 懇親会でこの社長と名刺交換して話したが、jmcの開発したコンテンツに非常に関心を示してくれた。又、ビジネス・マッチングをコーディネートする会社の方からも「面白そうですねェ〜」と関心を持って頂いた。今度ビジネス・マッチングのパーティーへ誘ってくれると言う事になっている。

 我々の業種(音楽)とは全く異なるけれど、今のjmcは此れ等の異業種と交流して、新しい展開へのチャンスを見つけてゆかなくてはならない・・・と思っている。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-03 23:12 | 音楽企画制作

今日から6月

 6月1日、いよいよ6月に入る。大きく気分を一新して、新たな事に取り組むことにしよう。電子書籍出版《Vier Weg》は、一流の演奏家に著者を依頼して、順次《Vier Weg実技講座》のシリーズ製作に向けた作業をスタートさせる。(すでにスタートしている)

 6年準備してきた<レーベンス・マイ><トーサイ・ミュージック・ネットワーク>(TMN)に関しては、《日本人の音楽家のためのマネジメント》に関するシステム構築に取り掛かる。マネジメント全体の作業領域はずいぶんと広いが、それを大きな一つの作業工程と捕らえ、情報処理のシステムを構築するのだ。永年にわたって頭の中では進めて来たことだが、それを具体的にコンピューター上において展開し、システム構築を行う。

 7月11日の<レーベンス・マイ第8回例会>で、秋山先生をはじめ皆さんにその一部を披露できるように、一仕事努力を重ねたいと思っている。
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by jmc_music2001jp | 2011-06-02 02:11 | 音楽企画制作