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見納めの“さくら”

 昨日は福岡女子短大の新卒の学生が研究所に遊びにきました。私の指揮法の受講生だった生徒達で、嬉しいことに、慕って遊びに来てくれます。夏休みには“かき氷大会”をやって楽しんだのもこの生徒達。冬には<鍋大会!>とハリキッテいた生徒達ですが、日程がうまく調整できなくて「残念!・・・」となったものです。先日卒業式も終わって、「遊びにきたい」と言うものですから、それでは<お好み焼き大会>でもやろうか・・・となりました。

 昨年の秋頃、<お好み焼き>を作った時「野菜が沢山取れてイイナ」(生のキャベツはあんなに沢山食べれません)と思って以来、時々作るようになりました・・・で、<作る>となると「もっと美味しくするにはドウすればいいのだろう?・・・」と自然に頭が働き始めます。そうこうする内に、“オリジナルお好み焼き”に成長して・・・家族の評判もすこぶる良いものが出来あがりました。

 ですから、「先生オリジナルの“お好み焼き”を作ってあげよう」とメールしたら「ウぁ〜ッ!」と言う事になって実現したと言う次第です。今回来れたのは3名、所長室で2種類の“お好み焼き”を楽しみました。「美味しい!本当に美味しい!!」と喜んでくれたのは何よりでした。

 コーヒーをいれて、彼女達が手土産に持って来たお菓子を食べながら、色々な話に花が咲きました。お好み焼きのレシピから、物の考え方まで・・・若い人に伝える行為自体に意義のようなものを感じてしまいます。これはほとんど本能的なものでしょうね。

 夕方が近くなって、今年の桜の見納めで近くの桜並木まで散歩いたしました。散ったとは言えまだまだ豪勢に咲く桜に歓声をあげて、「毎年ここでお花見をしよう!」と早々に盛り上がっていました・・・久々の愉しく寛いだ午後の一時でした。
<遊びにきた生徒たちと/見納めの桜並木で>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-29 14:39 | 芸術随想
 25日は2時から7時まで「クリエイティブ都市・福岡」国際シンポジウムに参加した。現在の世の中の動きを知るには、このような場に参加して、レアな情報を手にいれるのが一番だと思う。

 福岡は県も市も<IT産業育成>に力をいれている。元はと言えば、国内でも有数の「ゲーム産業」関連会社が福岡に集まっていて、その状況が行政を動かすことになった・・・らしい。

 シンポジウムの第1部は、フランスで始まったJAPAN EXPO。主催者のフランス人二人が、これまでのJAPAN EXPOの歴史を振り返って紹介。マンガ・ゲーム・J.POP・DVD(映画)などを紹介して、昨年の第13回で、21万人の入場者を数える程に規模を拡大している。開催地もフランス国内からベルギー・アメリカと広がりを見せている。内容的には私個人の関心を引くものではなかったが、「今」の生きた「流れ」を肌で感じるのには良かった。

 第2部の「パネルディスカッション」ではマレーシア・アメリカ・タイからのパネリストに、福岡の映像関連のプロヂューサーが加わってディスカッションが行われた。それぞれの国の現状や日本との連携が提案され、その中から世界の現状が浮かび上がってきて興味深い・・・なるほどヤッパリそうか!・・・と言った感じ。外国が日本(文化)をどう見ているのか、グローバル化における日本の問題点はどこにあるのか・・・生きた情報で確認することは、非常に大切だと思う。

 <交流会>に先だって、福岡市と英国の都市との姉妹提携の調印式が行われた。ロンドンの北にオリンピックを機会に生まれたこの街は、政府の肝いりで英国版シリコンバレーを目指している。同じく日本版シリコンバレーを目指す福岡市との間で姉妹提携を結び、交流を深めようとするものだ。時代の最先端を目指そうとする動きの中では、集う人の間にも生き生きとしたエネルギーが満ちあふれていて、心地よさを感じる。
<姉妹提携都市の調印式/福岡市長と英国大使>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-26 11:30 | イベント情報

桜並木・雲にのる

 研究所から北へ八分程歩くと、両サイドに車道を連ねる桜並木があります。桜の季節には花見の客が豪勢な桜の下で敷物を広げて、年に一度の華やいだ通りに生まれ変わります。

 昨日の天気予報が上手くハズレてくれて、今日の午前中は花見日和の良いお天気。やはり日本人は花見となると、何だかソワソワしてしまいます。正午前にカメラを持って出かけることになりました。

 皆が嬉しそうに弁当を開いたり、コンロで焼き鳥を焼いたり、生まれたばかりの赤ん坊を大切そうに抱えたお父さんが桜を背景に写真をとっていたり・・・どこもかしこも何とも幸せの空気につつまれている・・・花見はやっぱりイイ。

 昨日からクラウドに挑戦することにいたしました。アカウントを取って、説明のページを開くと、業界用語がズラリと並び、肝心の説明は皆英語・・・・少々<トホホ>の感じで説明をプリントアウト、バインダーに綴じました。

 又、暫くの期間、黙々とコンピューター・ジャングルを彷徨するのでしょうか。この世界、いつまでたっても大変さは変わりません。これから新たに行う事業の全てをマネジメントできるシステムを構築してみようと思います。音楽家育成を主旨としますが、その周辺には様々なマネジメントが有機的にからんでまいります。

 思い立ってから33年・・・この期間の全てを一つのシステムとして組み込むことが出来るかどうか・・・かなりトンデモナイことには違いないのですが、やりがいもあるし、面白そうだし、出来るかどうか・・・やってみます。
<今日の満開の桜>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-24 12:52 | 芸術随想
 3月31日(日)「jmc音楽教室/春の合同発表会」(PM1:00開演/大野城まどかぴあ・小ホール)のアンサンブルの練習が始まりました。今回のアンサンブル講師はヴァイオリンの古田茂稔さん。桐朋学園を卒業後、アメリカ・ヨーロッパに留学、アメリカのオーケストラに8年在籍して帰国なさいました。現在、jmc音楽教室のヴァイオリン講師として、土曜日のクラスを担当していただいています。

 幼稚園児から社会人まで、教室のピアノの生徒がヴァイオリン・アンサンブルを披露する予定です。
<アンサンブルの練習>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-23 22:32 | jmc音楽教室

クラウド・セミナー

 昨晩は「クラウド・セミナー」に参加しました。クラウド時代の幕開けが告げられる昨今、「知りません」では済まされないので、セミナーの案内がメールで入ったら、極力参加するように努めています。

 <クラウド>関連はこれで3回目、少し見えてきたように思います。一部をクラウドに乗せて、実験的に作業をしてみようと考えています。いっそ取り組むならば、今後のメイン事業となる「電子書籍開発」や「音楽家育成プラン」に関するシステムをクラウド上で組んでみたいと思っているのですが、どうなりますか・・。

 クラウドは勿論手探り状態からのスタートですから、「音楽家育成プラン」に関連するシステム全体を構築することを目的に取り組めば、一つ一つの機能を理解しながらクラウドを使いこなせるようになってゆくのではないでしょうか。

 「電子書籍開発」システムは、すでにjmcで出来上がっているものですが、動画処理がより簡単にやれそうなので、その点で魅かれています。

 セミナー後の懇親会にも参加いたしました。なにしろ馴染みのないIT関連開発者の集まりですから、空気にどう馴染めばよいのか、かなりの疎外感を勝手に感じていた訳ですが、それも少しづつなれてきたようです。名刺交換した人から、今朝になってFacebookの友達リクエストが入ったりしていて、多少の違和感は拭えないままですが、「承認」ボタンを押しました。

 人は、自分が生きてきた世界を<自分の世界>と思い込んで生きているのですが、世の中には色んな社会が存在していて、色んな異なる空気と時間が流れています。その社会に参加してみると、又一つ別の世界における自分の存在を発見して不思議に感じます。人には無限の可能性がありますが、通常はその内の一つの人生を選んで一生を終えるのでしょうねぇ。しかし、人生で体感できることには、こだわらずに柔軟に向き合って行きたいなと思っています。
<クラウド・セミナー会場>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-21 02:44 | jmc支援事業

“桜”咲く

 桜便りが届き始めた。福岡は予報より10日も早い“開花宣言”。月末から4月上旬の花見を計画していた幹事さんは、アセっているらしい。

 私は先日、太宰府の国立博物館で開催された「ボストン美術館展」に行きました。快晴の春を感じさせるお天気でしたが、このところ大陸から吹き寄せる中国の大気汚染、気管支はすぐに反応して、風邪をひいたようなシワガレ声になってしまい、気分は優れない。目に見えない程の小さな粒子、発生源の中国では街中が霞んでよく見えないほどの汚染なのだから.....いやはや・・・。

 重要文化財なみの作品がズラリ・・・充実した展覧会だった。そこに又、沢山のお客さん!!・・・イイことですよね。当日は久々の休日・・・と言った感じで、「気を入れる」こともなく、会場の空気に浸っている時間を楽しみました。

 1時間半ほど会場に居て、博物館を出ると裏側の道を散歩しながら帰ることにいたしました。人が居なくて静かな通りです。太宰府と言えば梅林ですが、もうこの時期では花びらが風に吹かれて散っていました。道の途中、背の高い木々に囲まれるように植わっている3本の梅の木だけが、風を遮る位置にあったせいで、見事な満開の梅の花を咲かせていました。

 なだらかな下りが始まる場所が、左下方向に下る道と接していて、その道に移って降りて行きました。時折、鳥の鳴き声が聞こえたりしながら・・・静かな散歩を続けていると、開けた場所に桜の木が2本ほど立っていて、土手を上がって近づいてみると、もう蕾がほころんで春を告げています。嬉しくなって、恒例の“今年の桜”をパチりとカメラに納めました。(今年は何処で《花見》をしようか.....)
<ボストン美術館展入り口で/“今年の桜”>
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by jmc_music2001jp | 2013-03-19 01:57 | 芸術随想
 終戦後1970年代までの経済成長期は、「読み、書き、計算」が出来、命じられたままに仕事をこなす労働者が求められました。ペーパーテストに高得点をとって、「一流大学→一流企業→幸せな一生」がこの時代の描く理想的な人生設計でした。学習塾が隆盛を極めたのも、この時期です。

 1980年代に入ると、成熟社会に向けた教育の転換が検討されはじめます・・・「ゆとりの時間」の導入です。「自分の頭で考え、付加価値を創造する力」を持った人材の育成を目指す・・・ハズでした......。しかし、小中学生の(ペーパーテストの)学力の低下や、大学生の知識レベルの低下が報告されるようになると、今また<授業時間>増加や<土曜授業>を検討する動きが始まっています。

 一方で、「ゆとりの時間」が目指した<自分の頭で考え、付加価値を創造する力><問題解決能力><発想力><洞察力>を身に付ける教育の重要性は変わらない、と言う意見も根強く残っています。「ゆとり教育」の旗ふり役だった寺脇研(元文部官僚)氏や尾木直樹氏も未だにそのような発言を繰り返しておられるようですが、はたして「ゆとりの時間」で、いったい彼等が何をやって来られたと言うのだろうか?必要性については諸手を上げて大賛成なのですが、<どのようにするべきなのか>の根拠について、また根拠に基づいて<どのような方法手段で行うべきなのか>について、明確な指針を示してこられたのだろうか?・・・そんな部類の話は一つも聞こえてこなかった様に思います。

 私の記憶にあるのは、「皆で考えましょう」・・・と言う空気だけが教育界に漂っていて、一番馬鹿げたヤツは「地域のカラオケ店と連携して、子供達がカラオケが出来るように取り決めを行う」・・・というモノさえあったと言うことです。

経営コンサルタントの大前研一(日本マッキンゼー元社長)の<問題解決法>によると「ステップ1」では論理的思考により<本質的問題>を発見し、「ステップ2」では<直感>や<想像力>を働かせ、右脳と左脳の情報交換をフルに行って<誰も気づいていない答え>を見つけ出すこと。「ステップ3」では人をどう説得し、どう動かすか・・・ここでも右脳型思考がカギとなる・・とあります。

 先に述べたペーパーテストは左脳型の思考の優劣を計るもの、これからの日本の更なる発展は<右脳型思考>にかかっているとこは明らかです。政治家や学者・役人の口から『右脳』が唱えられないのは何故なのでしょうか?全く不可思議の一言です。やっている事を見ていると、相も変わらず戦後復興期の発想基盤に立ったままの状態であり、《悲しいほどに滑稽》な有様であると言わざるを得ません。

 室町時代以降、日本の武将の教養として最も重視されたものの一つが『能』。それぞれの武将が能楽師をかかえ、第2次大戦までの間においては、謡曲は多くの日本男子の教養の一つでもありました。敗戦によってアメリカナイズの波は大津波のように日本の社会を洗い流しました。そして平成の現代に至るまで、その様相は変わりません。

 日本人が世界に誇れる優秀な民族であれた原因について、かねてより私は二つのことに注目していました。その一つが『能楽』です。能を鑑賞し、十分に味わい楽しむには<教養>が求められます。演目の背景や伏線となる物語などへの共感なくしては「能」を<楽しむ>ことは難しい。シテ方の限界までに削ぎ落とされた所作と鑑賞者との間を埋めるものは、鑑賞者が身につけた教養に他なりません。鑑賞者側からの『積極的な想像力の働きかけ』があって初めて、能の味わいと面白さが生まれでる・・・これが『能楽』と言う世界遺産の芸能の<仕組み>であります。

 日本民族は『能』と言う芸能によって、イメージ脳である『右脳』を伝統的に鍛えられてまいりました。これが知力としての日本民族の優秀性を支えてきたのです。今一番求められている教育は<右脳を鍛える>プログラム。日本の持つ伝統最強のプログラムが、『能』に他なりません。jmc音楽研究所の電子書籍<フィールヴェーク>は、<能>と言う高度に洗練された芸能を、日本の子供達との間において橋渡しする為のツールとして、必ずやその力を発揮してくれるものと信じています。

 すでに三つ程<普及プログラム>案を準備いたしました。これを専門家や学者の皆さんに提示して、議論の叩き台になればと願っております。議論の結果、どのような展開になろうとも、<フィールヴェーク>は確実に何等かのお役に立てることだけは間違いありません。日本の為にお役に立てるなど・・・こんなに嬉しいことがありましょうか。

 
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by jmc_music2001jp | 2013-03-14 01:43 | 芸術随想

『音楽に愛された男』

 深夜のBSでウォルフガング・サバリッシュの特集番組を見付けた・・・「マエストロの肖像」。サヴァリッシュの音楽の足跡をたどって、その歴史の裏側を伝えてくれた。

 しかし私が驚愕したのは、晩年の彼の『音楽』そのものと『指揮法』だった。バイエルン国立歌劇場のシェフの時代には、最も洗練された高度なバトン・テクニックの持ち主で<加減乗除の達人>のような指揮の技術を持った人だった。指揮の学生がお手本とするには最も適した人だったと思う。

 1993年にフィラデルフィヤ管弦楽団の音楽監督に就任してから10年、映像が収録されたのは彼の80才の時だ。そのフィラデルフィヤにおけるコンサートの様子が収録されているのだが、その『音楽』のスゴさと『指揮法』の境地の高さに度肝を抜かれた。

 R.シュトラウスでこれほど高度で濃密な音楽の時を生み出していること、あれほど緻密に音楽を指揮していた人が、ここでは<サジェスチョン>を与えるだけの指揮法に純化されている。動きそのもので不要な部分を出来る限り省略しているのだ。そして『音楽そのもの』への意識の集中を、片時も外すことが無い!!これはトスカニーニやベームの中に見る事が出来た『巨匠』たる所以にも重なる。

 『魂の目』が『音楽』を捕らえて離さない。『魂の目』は『音楽』の本質を見つめ続けながら、その流れを進めてゆく。そこには恐ろしい程の音楽の空間が生まれ出る。魔物の『間』とも思える、空恐ろしい空間、ここにおいて<本質>がこの世に姿を現すのだ・・・フィラデルフィヤの市民は何と言う貴重な体験をしたのだろう。21世紀になって、もう世界にはそのような音楽体験が出来る場はナイだろうと思っていたが、まさかフィラデルフィヤでこんな事が行われていたとは・・・!!

 しかし、私がウカツだったのだろうか?私の耳にはそのようなニュースは入っては来なかった。もっと大騒ぎしても良いようなレベルの事のはずなんだが・・・。フィラデルフィヤ管弦楽団のウォルフガング・サバリッシュの演奏をチェックする必要があると思う。本当に偉大な人は、一人黙々とその人生を深めているのだ・・・。
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by jmc_music2001jp | 2013-03-06 01:20 | 芸術随想
 昭和23年、斎藤秀雄は吉田秀和・井口基成らと共に「子どものための音楽教室」を設立します。<なるべく小さい時から、聴音・理論の正規の勉強をし、合唱・合奏を始め様々なスタイルで音楽する力をつける>ことを目的としたものでした。

 聴音に新たにソルフェージュを加えた絶対音感の教育が始められたのもこの教室(後の、桐朋学園子どものための音楽教室)でした。

 音感を身につける為には、★なるだけ早い時期から、★できるだけ多い回数を、★リズム・メロディー・ハーモニー・ソルフェージュの広範囲に渡り訓練する必要があります。

 しかし、日本の現状では、★聴音を教えてくれる先生の数が少ない、★子ども達の一週間が予定で一杯、★レッスンに通う為の時間的なロス、等々が聴音の学習の障害となっています。

レッスンを受けられる幸運な子供でも、せいぜい [週1回]ワン・レッスン[30~60分間]。そこに、 <リズム><メロディー><ハーモニー><ソルフェージュ><楽典>の全てを詰め込んだ授業・・と言うのが現状です・・・・これは、明らかに不十分!

 その問題を<VierWeg聴音><VierWegコールユーブンゲン> が解決してくれます!

 先生にピアノを弾いてもらう通常のレッスンと全く遜色無く<聴音>の自習が可能となりました。従来の聴音の学習方法と全く同じ手順で課題を学習することができます。生徒の実力にあわせて「何度でも」又は「少ない回数で」練習することも可能です。<聴音>は 初心者向き、<コールユーブンゲン>は初心者から中級者を対象。

 【無料体験版】の希望者は、<実技講座><楽典>と同様、メールにてお申し込みください。
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by jmc_music2001jp | 2013-03-02 00:51 | 音楽企画制作